書評掲載
『国民経済雑誌』Vol.230, No.2に、江夏幾多郎(神戸大学経済経営研究所)・田中秀樹(同志社大学政策学部)・余合淳(南山大学経営学部)の3氏が2024年に有斐閣から出版された『人事管理のリサーチ・プラクティス・ギャップ:日本における関心の分化と架橋』の書評を寄稿しました。
柿沼英樹 (2026). 「書評:江夏幾多郎・田中秀樹・余合淳『人事管理のリサーチ・プラクティス・ギャップ:日本における関心の分化と架橋』」『国民経済雑誌』230(2), 133-138.
オンライン公開は、刊行から1年後の予定となっております。ご関心のある方は、大学図書館などにてお手に取っていただけますと幸いです。